右上から
レモンケーキ380円 白ごまのブランマンジェ290円 シュークリーム260円 スコーン250円
新作スコーン 焼菓子が美味しいので期待して購入。やっぱり美味しかったです!
なかなか見ないレアな逸品でした。
レモンケーキの酸味の爽やかさ、体が目覚めるようで、新たな季節を感じます。
右上から
レモンケーキ380円 白ごまのブランマンジェ290円 シュークリーム260円 スコーン250円
新作スコーン 焼菓子が美味しいので期待して購入。やっぱり美味しかったです!
なかなか見ないレアな逸品でした。
レモンケーキの酸味の爽やかさ、体が目覚めるようで、新たな季節を感じます。
札幌本店でグラス入りのパフェがふつか復活したと聞き行ってきました。
春のストロベリーパフェグラス980円 クラスパフェ専用のスプーン🥄も添えられています。お皿で提供されるパフェが定番化していたので、やはりグラス提供は気分が上がります。
苺の量、クリーム、バニラ、いちごソルベのバランスが最高です。
連休前でお店が空いている時期だけなのかもしれないです。この日は平日昼時でしたが待ち客なし。
帯広西店限定だったシュークリームがメニューに登場していました。札幌では2種類提供のようです。
日向夏の杏仁豆腐もあり、かなり目移りするメニューでした。
札幌本店の庭ではエンレイソウなど六花亭の包装や商品でお馴染みの花々が咲いていました。
都会においても、六花の森のような静謐な雰囲気が再現されていて感動しました。
六花亭の素晴らしさはこういった設えをきっちりと世界観に表現できているところだと思います。

1時間入店待ちの前回から、リニューアルされたと聞いて行ってきました。
今回は番号待ちシステムを使うまでもなく入店できました。
今度は平日も開けてくれるようです。
パングラタンサラダ付き1,150円 みかんジュース350円
チーズクッぺスープ付き800円 ミネストローネが付いてきました。
コーヒー400円
クロワッサンサンドクリーム入り500円 焼き立てクロワッサンが13時には売り切れていたので冷たいクロワッサンを。
来月のおこわ630円 おやつ屋さん700円も予約できました。
北大を眺めながら過ごせるのは良いですが、なかなか車がないと行きづらい場所です。
六花亭の頭文字を取ったバーガー3種 最近は札幌圏でもこちらの店舗以外でも買えるようになってきましたが、全種類まとめて買いたいならここに来ます。
六バーガー ティラミス
花バーガー メープル
亭バーガー プラリネ それぞれ240円
ティラミスはコーヒーゼリー、メープルはメープルゼリーが大きめの角切りで入っていてアクセントになります。
皮の薄さとクリームのたっぷりとした美味しさがペロリと食べらさる。時々食べたくなります。
春になり今年も販売が始まっていた杏仁豆腐340円。透明と乳白色の2種類の色、さつぱりとコッテリの風味、微妙に違う歯応えの質感が楽しめる名品です。登場を楽しみにしていました。喫茶室では柑橘類と組み合わせて提供されています。家でも楽しめるのが幸せです。
小さなバスクチーズケーキ300円
喫茶室ではレモン味が出ていました。プレーンでも充分美味しいです。
中心部がトロッとしていて、クリーム系の美味しさは秀逸。
このほかにあんみつ400円も買いましたがコスパ的にみはしと比べると全国的に知られるあんみつの名店のものと比べれば味は遜色ない割に安いかなと思うものの、あえて指名買いするほどの個性はなく、この値段なら他の六花亭のお菓子買いたいなと思ってしまいました。あんこも美味しいけどあんみつだと高いかなと思ってしまう。
おふたりで抹茶165円も販売再開していたので買ってみたものの、明らかに大きさ、風味が改悪されてました。もっと単価あげてもいいから昔のバージョンで復刻して欲しい。モカも出して欲しい…特に六花亭の中で包装、ネーミング、形、風味全てがお気に入りのお菓子だったのでつい思い入れが強くなってしまいます。中途半端な出し方するなら販売停止でもいいのに、と思ってしまいます。ダックワーズで240円超えはよく見かけるので、そのレベルに上げて出し直して欲しい。残念でした。
お店はお花見餅や柏餅も出てきて春らしい陳列になっていました。お菓子は季節を教えてくれます。

今月の期間限定ケーキは手前から、
マンダリーナ、レモンケーキ、シヨコラフイーユ
それぞれ400円。
マンダリーナは間にプルプルのオレンジゼリーが挟まれたレアチーズムースと生クリームの爽やかなケーキ。
レモンケーキはレモンピール入り生クリームをスポンジで挟み、レモンカードを上にひいて抹茶チョコでレモンの葉を表現しています。イメージ通りのさわやかにレモン香るケーキ。まるで初夏のようです。
シヨコラフィーユはチョコレートのバタークリームケーキ。
冬には白いバタークリームのバターフィーユが販売されていましたが、そのチョコレート版。個人的には白いバターフィーユの方がバターの美味しさをダイレクトに感じられて感動が大きかったです。このチョコレート味は頻繁に登場するお味でああ、これね!と言った定番感がありました。
ごぼうのサラダピザ1,350円、抹茶ラテ550円 今月限定ドリンクandピザです。
今月のピザは和田農園のごぼうを百鬼ドレッシングで和えた野菜のピザ。ゴボウよりも春ニラの香りが強く出ています。ソースもごぼうの色をしていました。生地が今日は特に美味しく感じ、19センチのピザをペロリと平らげることが出来ました。生地が小さくなったか?と思いお尋ねすると、サイズは変わっていないが、生地を工場から運びお店のキッチンで伸ばすので印象が変わったのかも、とのこと。以前は各お店で生地から仕込んでいたそうで。なんとなくですが美味しくなっている感がありました。気のせいかな…?
ちなみに生地は北海道小麦ではないそうです。
緑と白の対比が美しい
少し混ぜてみる きれい そして甘いのでデザート感覚
喫茶室への階段 窓辺のオブジェが小鳥のように置かれている
予約制の特別室扉の前に可愛らしく俯く子供のような木像がゆかしい
フロアには春の生花が飾られ、ふんわりとしたリーフ柄のカーテンが広げられ春の日差しが柔らかく差し込む喫茶室で、優雅なひとときを満喫致しました。
春休みも終わり新年度初めのこの時期はやはり喫茶室も空いていて、待ち時間なく案内されました。夏になると混雑してくるので、3月からこの時期が1番快適な時期なのかなという印象です。
八軒にて、パフェやケーキを提供するカフェですが、木曜はドーナツと焼菓子を販売する「はちど」の日です。手作り感あるミスドとは対極なクラフト系?ドーナツが気になり行ってまいりました。
ケーキはボックスですがドーナツは紙袋。
11:30ごろに揚げたてドーナツも提供しているそうで、そちらも美味しそうです。
来店時は既に揚げたての時間ではなかったので、冷ましてから加工が必要なタイプの2種をセレクト。手前はフレンチクルーラーのホワイトチョコにクランベリーチップがかけてあるもの。左奥はクリームチーズとランレーズンを生地に練り込んであるそうです。それぞれ300円とミスドの2倍近いです。
練り込んであるクリームチーズは感じませんでしたが、ラムレーズンの香りがしてしっとりとした生地がおいしいです。10秒ほどレンチンするとフワフワになるとか。その日のうちに食べたら冷めていても十分美味しいです。やはりお値段相応にミスドの倍美味しく感じました。
ただ油分がかなり多く包材にしみておりました。カロリー爆弾なのでしょうね。
中にカスタードクリームが入ったドーナツや揚げたてが気になるのと、フレンチクルーラーの表面パリッとした触感が気に入りましたので、タイミングが合えばまた買いたいと思いました。